そしじと墓/愛知そして三重県〜。
こんばんは〜Takutoです。
本日はブラックアンドグレータトゥー作品と
愛知県、三重県遠方からのお客様のブログとします○
まずはこちらからっ

ブラックアンドグレータトゥーで
そしじと墓、墓の側にはお客様ご自身に見立てた骸骨が腰をかけてる構図。
そしじとは「宗」「主」「神」という3つの漢字を組み合わせた造語で、第二次世界大戦後にGHQによって漢字が廃止された際に消された
幻の漢字だそう。。
愛、感謝、調和を表す、
凄まじいパワーを持つ造語らしく
枕元に置いておくと快眠になる、
痛むところに書いて置くと痛みがなくなるなど
とにかくすごい漢字。
なぜ墓石にそしじなのかはお客様の感性でして
深くは説明致しませんが、
死とは必ず訪れる物で決して悪い事ではない、
捉え方によっては死は終わりとも言うし始まりとも言いますよね~カルペ•ディエム、メメント•モリなどと似てる様な意味合いなのかと…
二の腕の内側は痛い箇所ですが寝ながらの体勢がきつかったようで首のエルニアと戦いながら頑張ってくれましたね…( ; ; )ありがとうございました。お疲れ様でした。
お次はこちら〜

愛知県よりお越しのお客さんに
当日打ち合わせ〜施術の流れで
太陽のトライバル。
ガラス職人、サラリーマン、お弁当屋さん、etc…やりたい事をやっているので休みが無くても楽しいとの事、、ビガップです。
かなりご多忙な方でして…^^;
仕事のお話やプライベートなお話も多少させて頂きながら好みを聞いて描いていきました。
参考画像はかなり前に女性に彫らせて頂いた
太陽のトライバルでかなり線が細い物だったので男性っぽく太く、

ガラス職人さんだったので
炎のイメージで描いたものを二つ用意して
選んでいただきこのデザインに決定。
年末にまたご予約を取って下さったので
またお会いできるのを楽しみにお待ちしております♪遠方より運転、施術お疲れ様でした。
ありがとうございました。
お次はタトゥーでは無く下絵。

多分この後も少し修正が入りますが
ブログなので載せちゃいます〜
三重県よりファーストタトゥー。
肩から手首までの九分袖の虎と彼岸花。
下絵の方はこんな感じ…
虎の柄に梵字を入れようかと相談している最中ですが現時点構図や梵字以外はOK頂いております!!最近は群馬、名古屋、愛知、三重、富山、茨城、遠方からのお客さんがすごく増えた気がします。はっきりいうと全国各地には経験豊富で上手な先輩方や若手の彫師が沢山。
そんな中YouTubeやインスタグラム、
ホームページやブログで作品を見つけて
お越し頂けるのはとても嬉しい事です。
いつも皆様ありがとうございます。
遠方からでも場合によっては打ち合わせをLINEやメールでさせて頂くことも可能ですのでご検討中の方は是非いつでもご連絡くださいね〜✴︎
以上、作品紹介でしたっ○
また来週〜^_^




